〜〜〜ヾ(^∇^)おはよー♪メイトン

★今日の小ネタ★
秋の魚といえばさんま! 脂ものって、安く入手できる大衆魚・・・といわれたのも今は昔。
近年は漁獲量が少なく、低価格でおいしいさんまを食べることはだんだん難しくなっているようです。
さて、そんなさんまですが、漢字では「秋刀魚」と書きます。秋にとれる刀のような細身で光る魚、ということのようです。新聞紙を細く丸めて芯にし、アルミホイルで巻いてさんまを作りましょう。油性ペンで色を塗れば、きらきらしたさんまの見た目に近づいます。(油性ペンを使うときには手や服につかないよう注意を)
ごっこ遊びに使ってみてくださいね。

そんな造形遊びでは、子どもたちの創意工夫のチカラがたくさん見られます。
道具のきちんとした使い方を知っていると、あそびの楽しさが倍増!
そこで、道具や素材の使い方・選び方を知り、作品作りもわかる実技書を紹介します。
【幼児期の終わりまでに身につけたい
造形道具の知識と技能が楽しくしぜんに育つ本】

道楽本
61433 定価1,800円+税 著/竹井史
子どもたちの成長発達に合わせた、造形道具・用具などの指導法を掲載しています。
また、具体的な作品作りのアイデアも!

2歳からの【造形道具別発達の目安早見表】が巻頭にとじ込まれていて、「この子は今○○ができるようになったから▼▼が作れるかも・・・」と造形活動の指標として使ってください。

★【幼児期の終わりまでに身につけたい 造形道具の知識と技能が楽しくしぜんに育つ本】に関するお問い合わせ・お申し込みは、お近くのメイト特約代理店またはメイト(03-5974-1700 代表)までお願いいたします。



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