〜〜〜ヾ(^∇^)おはよー♪メイトン

★今日の小ネタ★
12月は【師走(しわす)】とも言いますね。
では、問題! この【師】とは誰のことを差すでしょう。
―い事の師匠 学校の先生 お坊さん

答えはだそうです。
【師走】のほか12月には【苦寒(くかん)】【晩冬(ばんとう)】【三冬月(みふゆづき)】【春待月(はるまちづき)】などという名前もあります。【春待月】って、すてきな言葉ですよね〜。

年末からお正月にかけては大みそかの年越しそば、お正月のおせち料理、人日の七草がゆなどの行事や行事食が続きます。
本日は、そのような行事食と伝統の食文化を知らせることができる実用書をご紹介します。
【子どもに伝える 行事の由来と行事食】
56834 定価2,400円+税 監修/すとう あさえ
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この本では、一年のいろいろな年中行事と行事食の由来、行事にからめておこないたい遊びなどを解説しています。
また、日本の年中行事のほかに、園でも定番の行事となっているハロウィンやクリスマスなども取り上げました。
さらに防災の日などの園行事も取り上げて、由来など解説を掲載しています。
日本の年中行事について子どもたちに知らせておくと興味・好奇心も高まり、行事の導入にぴったりです。

コンテンツはこちら
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